お客様の声

 

お客様からの声

 

お客様からのお声

 

PR会社様

 
①言葉の価値を再確認しました!目から入ってくる情報に対して、言語で説明することの難しさ、そして言語で説明できないこともある。言語で説明したところで、形容詞的なものであればあるほど自分と同じように受け取ってもらえるとは限らない。他人と自分の感覚は違う。自分が怖いと思ってもそうではない人もいて、価値基準は人それぞれ。仕事でもっとばらつきを認めていかなければチームワーク力に繋がらないと感じた。
 
②相手の立場や価値観、尺度など意識する必要性を非常に痛感しました。同じ言葉を使っても、人によって理解や認識度合いが違う!
 
③現在チームで仕事をしているのでチームでのコミュニケーションの取り方の参考になりました。特に話をしたことが相手に伝わったのかの確認や、相手に伝わっていないことも示さなければよいコミュニケーション、よいチームワークには発展していかないと思いました。
 
④自分の説明や文章がいつも抽象的すぎることに気が付きました。
 
⑤自分自身はそこまで大きな課題だと認識していなかったコミュニケーションが実は課題であることに気が付きました。
 
⑥社員全員が同時に参加して、社内課題についてディスカッションする機会をもったほうがいいと思う!
 
⑦視覚でのコミュニケーションが大切。相手のとの認識にギャップがあるので全員での共通の認識を作る必要がある。
 
 

損害保険会社様

 
 
 ①一人一人、コミュニケーションにおける価値観の違いに気が付いた。
はい、いいえだけで終わらすのではなく自分の思いを返さなければ伝わらない。
 
②普段、いかに相手の表情に影響されて話をしているかに気づかされた。ブラインドディスカッションでは本音で言葉と向き合い、質問の仕方について考えるようになった。
 
③研修メンバー全員の顔や名前を覚えることができ、一体感を感じることができた。職場でみなの反応が怖く、関わることを避けていたが、それではチームワーク・信頼は生まれない。反応は人それぞれであるため、もっと関わっていこうと決めた。
 
④半ば強制的に言語化しなければならない状況であったため、「情報」と「意味」に大きな差があることに気が付いた。
 
⑤この研修は管理職だけでなく、役職問わず新人から中堅社員のすべてが同時に受けるべきだと思う。
 
⑥普段考えない「見え方」というのを考える機会ができた。
 
⑦数々のワーク・バラエティに富んでおり飽きない!
 
⑧伝えることの難しさが分かりました。普段、適当に話をして対応してしまっているのだと感じた。
 
⑨伝える側も「わかるだろう」ではなく工夫し言葉をかえてコミュニケーションをとらないといけない。
 
⑩いかに自分が一方通行の話し方をしているのかわかり、今後の改善ポイントがわかった。
 
⑪相手の立場を考えて思いを伝えるということがいかに必要かに気づかされた。
 
⑫講師の方が実際にブラインドであるためより深みが増した。
 
随時更新しております
 
 

ブラインドコミュニケーション 視覚障害 研修 常瑠璃子 講師
ブラインドコミュニケーション 視覚障害 研修 常瑠璃子 講師

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接遇・マナー研修お客様からの声

 カフェ・レストラン経営

・以前来た講師は大変厳しく、従業員が研修を受講するのを嫌がってしまい結果時間の無駄になってしまったことがありました。しかし西村先生が来て下さり、明るく笑顔が素敵な人柄に従業員も皆、自分らしく受講することができました。接客の答えは無限にあるのだと皆が知ったことで、より仕事が楽しくなり結果的にミステリーショッパーからの評価という見える形での評価がでました!!モチベーションもあがり、今では西村先生の研修は大人気で受講したいと意欲的に参加して下さることがうれしいです。これからも宜しくお願い致します。
 
随時更新中
 

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