ブラインドコミュニケーション 研修 東京 大阪 視覚障害

「ブラインドコミュニケーション」
視覚以外の五感を使い
気付かない「気づき」を発見できるワークショップ
 

 

NEWS

神戸新聞社さんがブラインドコミュニケーションを取材して下さいました!詳しくはこちら
常と西村の講演・研修日記を書いております!詳しくはこちら

私たちが目指すミッション

 
「次世代が様々な選択肢を持てるインクルーシブ・アクティブ社会を作る
 
インクルーシブ・アクティブとはこれまでメインターゲットから外された高齢者や障害のある人などが積極的にプロジェクトに参加し、新しい価値を生み出す活動です。
 

ブラインドコミュニケーションとは?!

研修 ブラインド 視覚障害 大阪 講師

 

 

『見えない』という視覚障がい者がチームにいると、チーム内でのコミュニケーション手法や内容、人間関係の信頼構築などが劇的に変化することをご存知ですか?!
見るという感覚を補おうとしてその他の感覚が研ぎ澄まれ、その結果、新しいモノの考え方やアプローチが生まれて来ます。視覚障がい者の存在自体が、スタッフ間の距離感や関係性がより深まる触媒となり、皆が新たな考え方で考え始めることが可能となります。IT化が発達すると共に、幼少期から視覚に頼る生活を行っている私たちは、視覚以外の感覚を使って考えることや会話することがほとんどありません。そのため、もっと広がる可能性や今までに無かった体験へとなかなか、発想が及んでいかないディレンマを抱えています。組織を内部から活性化させ、新たなサービスや商品開発、イノベーションへとつなげることを可能とするブラインドコミュニケーションをご体験してみてください。
 
 

ブラインドコミュニケーション

ベース

ワークショップ・コミュニケーション・言語化・視覚化・五感

結果 

共通の目的を持つ・人との関わり方に変化・新たな商品開発

成果 

組織活性化・チームワーク・イノベーション

HOME